学会報告 ダイナミック・ケイパビリティ事例研究:調査分析の枠組みと結果・考察

2018年8月30日,慶應義塾三田キャンパスにて開催されます経営哲学第35回全国大会にて学会報告(自由論題報告)いたしました。
大会プログラム http://www.jamp.ne.jp/program35.pdf

報告テーマは、『ダイナミック・ケイパビリティ事例研究:調査分析の枠組みと結果・考察』です。

ダイナミック・ケイパビリティとは、「競争優位持続のために、資源ベース(経営資源、組織能力等)を意図的に創造、拡大、修正する能力(Helfat et.al,2007)」です。http://www.dhbr.net/articles/-/3068

コメンテーター,司会,その他多くの先生から大変貴重なフィードバックを賜りました。厚く御礼申し上げます。フィードバックを研究に反映いたし,微力ではございますが,ダイナミック・ケイパビリティ研究へ,学術,実務の両面から,少しでも貢献できればと存じます。

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