記事 IoTへの布石:ソフトバンクの英アーム買収

2016/7/18
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK18H19_Y6A710C1000000/
http://diamond.jp/articles/-/95972
http://markethack.net/archives/52015568.html

ソフトバンクグループは半導体設計の英アーム・ホールディングスを買収する方向で最終調整(買収額3兆3000億円程度)。レバレッジ経営を加速。アーム社は携帯電話などモバイル機器向けに強い。

学会報告 日本マネジメント学会(2016年6月)

木下報告
日本マネジメント学会 http://nippon-management.jp/
第73回全国研究大会(2016年6月17日(金)〜19日(日)にて学会報告(自由
論題報告)させていただきました。
大会プログラム http://nippon-management.jp/pdf/program73.pdf

報告テーマは以下の通りです。
『ダイナミック・ケイパビリティ構築におけるミドルマネジメントの貢献』

ダイナミック・ケイパビリティとは、「競争優位持続のために、資源ベース
(経営資源、組織能力等)を意図的に創造、拡大、修正する能力」です。
http://www.dhbr.net/articles/-/3068

コメンテーターの先生などからアドバイスを頂戴し、視野を広げ(知の探索)、
精錬(知の深化)いたすことができました。以降の研究を学術的に、実務的
に、意義あるものといたす所存です。

20160619日本マネジメント学会写真(縮小).jpg

オープンセミナー 2016研修総点検セミナー 〜戦略の実行、競争優位の持続・向上〜

木下登壇

開催日程、詳細・申込
 @ 2016年 9月29日(木) 10:00〜17:00
      http://seminar.jpc-net.jp/detail/mcd/seminar008461.html
 A 2016年11月24日(木) 10:00〜17:00
      http://seminar.jpc-net.jp/detail/mcd/seminar008462.html

 ※@、Aは同じ内容です。ご都合に合わせてご参加ください。

課題解消ポイント
 ● 「戦略や競争力に役立つ研修を!」と言われても・・・。戦略、競争力って何だろう?
 ● 研修を見直したい。でも何から手をつければいいのか・・・。
 ● 研修での学びを仕事に活かして欲しい。でもその場限りだ・・・。
 ● 研修の効果について問われた。どのように答えればいいのだろう・・・。
 ● 研修に特段の問題は感じていないが、今一度、研修の基本は確認したい。

主催 日本生産性本部コンサルティング部 
     http://consul.jpc-net.jp/mc/

会場 日本生産性本部 セミナー室(生産性ビル)
     東京都渋谷区渋谷3-1-1
     http://www.jpc-net.jp/others/shibuya.html

オープンセミナー マネジメント・ディスカバリー(MD)

木下登壇

詳細・お申込み
  https://jpc-management.jp/md/index.html

中原淳(東京大学准教授・経営学習論)テキスト執筆
  http://www.nakahara-lab.net/blog/

●管理職(マネジャー)になること / 成果をだすことが難しい今の時代には、「管理職のフォロー
  アップ教育」が必要です。
●「マネジメント・ディスカバリー」では、自分のマネジメント や職場を振り返り(リフレクショ
  ン/内省)つつ、マネジメントの原理原則を学びます。

開催日程
【2016年】
   第11回 6月23日(木)〜 24日(金)
   第12回 10月15日(土)〜 16日(日)
   第13回 11月10日(木)〜 11日(金)
【2017年】
   第14回 1月24日(火)〜 25日(水)
 ※各回とも前日(18:50スタート)に懇親会を兼ねたコミュニティワークショップを行います。

オープンセミナー サプリメントプログラム(MANAGEMENT DISCOVERY)

木下登壇

詳細・お申込み
 https://jpc-management.jp/sp/

中原淳(東京大学准教授・経営学習論)氏の
 http://www.nakahara-lab.net/blog/
著書「駆け出しマネジャーの成長論(中公新書ラクレ)」に基づくプログラム
 http://amazon.jp/dp/4121504933

●突然化・多様化・役割化など職場環境の激変により、これまで以上にマネジャーに「なる」こと
 は難しくなっています。
●これからマネジャーになろうとする方、マネジャーになったばかりの方に向け、マネジャーとは
 プレイヤーとどう異なるのか、マネジャーに「なる」ためにはどうすれば良いかを、ワークも交
 えながら一緒に考えていきます。

開催日程
【2016年】
   第 8回   6月  7日(火)13:00〜17:00
   第 9回   9月13日(火)13:00〜17:00
   第10回 11月28日(月)13:00〜17:00
【2017年】
   第11回   1月  7日(火)13:00〜17:00

コラム 渦中にいるとはそういうことなのだろう・・・

Vol.78  2016年7月23日

16の頃、大きな変化に彷徨った。
あれがなければ今はない。
28の頃、嵐に遭い難破した。
懐かしい。
35の頃、慣れ親しんだん地、縁、仕事を離れ必死だった。
すべてが杞憂であった。
47の時、かけがえのない人を失い、茫然自失の日々が続いた。
我を取り戻した。
52の今、新たなルーティンの構築で途方に暮れる日々が続く。
時が解決してくれる。
そうは思えない。
渦中にいるとはそういうことなのだろう・・・。

コラム 何のために生きるのか

Vol.77 2016年6月7日

25,6の頃、新製品導入やチャネル(自動販売機)展開を任されていた。
右往左往する私へのSさんの眼差しは、いつも、優しかった。
今にして思えば、当時Sさんは大変な仕事を抱えてらっしゃった。
あれから25年余りの時を経た。
病の床に身を臥したとのことだったが、電話の声は気力旺盛であった。
何のために生きるのか。
この手の問いは時に精神を傷つける。
母の急逝を境に避けてきた。
星空を見上げた。
今日ぐらい問うてみてもいいっちゃないと、キーボー。
Sさんの声が聞こえた気がした。
ご冥福をお祈り申し上げます。

記事 中小企業庁 経営力向上のヒント〜中小企業のための会計活用の手引き〜

平成28年5月10日
経済産業省は、「中小企業の会計に関する基本要領」を活用して中小企業の経営課題を可視化するとともに、課題解決に向けた取り組みを後押しするため、「『経営力向上』のヒント〜中小企業のための『会計』活用の手引き〜」を作成しました。
http://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/kaikei/2016/160510kaikei.htm

自戒 Do or do not

Vol.76 2016年5月10日

Try not, Do or do not.  “やってみる”ではない、“やる”か“やらない”か。
There is no try.           “やってみる”はない。
by Yoda

記事 今後の教育改革に関する基本的考え方

2016年4月19日  一般社団法人 日本経済団体連合会

今後の教育改革に関する基本的考え方
−第3期教育振興基本計画の策定に向けて−
http://www.keidanren.or.jp/policy/2016/030.html

はじめに(基本的考え方の位置づけ)
T.現計画に関する全般的評価と次期計画への期待
U.次世代を担う人材に求められる素質、能力
V.求められる教育改革
 1.求められる素質・能力の育成に向けた教育内容・方法の改革
 2.イノベーションを起こしグローバル社会で活躍する人材の育成
 3.新たな教育課題に対応できる教員の確保・養成に向けた取り組み
 4.地域・学校・企業の連携・協働による地域活性化
 5.高校教育・大学入試・大学教育の一体的改革の推進
 6.教育投資・財源のあり方
W.企業に求められる取り組み
 1.企業と教育機関との連携による教育支援
 2.多様な人材が活躍するための職場環境の整備
終わりに
別紙

記事 平成28年度・新入社員のタイプは 「ドローン型」

  公益財団法人日本生産性本部の「職業のあり方研究会」(座長 ライズコーポレーショ
ン株式会社 代表取締役 岩間 夏樹)は、
平成28年度の新入社員のタイプを発表した。

  今年度の新入社員のタイプは「ドローン型」で、その特徴は下記の通り。
  強い風(就
職活動日程や経済状況などのめまぐるしい変化)にあおられたが、なんと
自律飛行を保ち、目標地点に着地(希望の内定を確保)できた者が多かった。
  さらなる技術革新(スキルアップ)によって、様々な場面での貢献が期待できる。
 内外ともに社会の転換期にあるため、世界を広く俯瞰できるようにな
ってほしい。
  なお夜間飛行(深夜残業)や目視外飛行は規制されており、ルー
ルを守った運用や使
用者の技量(ワークライフバランスへの配慮や適性の見
極め)も必要。

 ※詳細  http://activity.jpc-net.jp/detail/lrw/activity001472.html

コラム 限られた合理性の中で私は生きている

Vol.75 2016年3月20日

自分が考えていること、言っていることや書いていること。
二転三転する。いや五転六転(こんな言葉はない)する。
適切なのか。的を射ているのか。
現実の多様な因果や相関を理解したものなのか。
中長期の視点を踏まえたものなのか。

ある程度のところで、手を打つ(割り切ろう、仕方ない)。見切る。
限られた合理性(限定合理性)の中で私は生きている。

何の疑いもないかのよう言い切る習い性には用心した方がいい。
理性をすでに喪失してしまっているかもしれない。

「朝ふと目がさめて自分の言っていることに不安を感じる。この不安な気持
ちが理性と呼ばれるものの実体ではないだろうか。ところがその不安、心配
疑惑を取り去ってしかも理性らしい頭の働かせ方をすると観念の遊戯といっ
たものになる。」
岡 潔(2006)『春宵十話』光文社 p.102

オープンセミナー 中小企業トップの『右腕人材』 意識・役割と確保・定着

木下登壇

詳細・申込 http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1511/0015.html

内   容 中小企業経営者にとって、「右腕」の存在は大変心強い。
        第1部では「右腕」として総務・人事・経理領域のマネジメントを切り盛りす
        る株式会社シルベック 執行役員経営管理部長の小野隆氏から、その意識、
        役割、機能などをご紹介。
        第2部では公益財団法人日本生産性本部主席経営コンサルタント木下耕二
        が「右腕研究」に関して独自の視点でご説明。
        第3部は小野隆氏(第1部講師)、木下耕二氏(第2部講師)と受講者との
        質疑応答で中小企業経営トップの「右腕論」への理解を深める。

開催日程 2016年1月26日(火)13:00〜16:30
主   催 (公益)東京都中小企業振興公社 
        http://www.tokyo-kosha.or.jp/index.html
会   場
  秋葉原UDX 6F カンファレンスD(千代田区外神田4-14 -1)
                http://udx.jp/access/

オープンセミナー 研修総点検セミナー 関西生産性本部

木下登壇
詳細・申込 http://www.kpcnet.or.jp/seminar/index.php?mode=show&seq=1637&keyword

●本セミナーでは、経営の視点にも立って、効果的な研修体系、研修プログラム を策定
  し、実施するためには何に留意し、どう取り組んでいくべきか等について学びます。
●豊富な経験と実績を有する講師が、研修の改善・変革に必要な基本事項を総ざらえし、
  実践的な事例も織り交ぜ解説します。

開 催 日 程 2016年1月14日(木)10:00〜17:00

主催・会場  関西生産性本部会議室(大阪市北区中之島6−2−27 中之島センタービル28階)
               http://www.kpcnet.or.jp/access/

コラム 8/9勤労学徒原爆慰霊祭:白鳥公園(長崎市白鳥町)

Vol.74 2015年8月9日

 8/9、原爆で亡くなられた旧制七高生(鹿児島大学の前身)の慰霊祭に列席させていただきまし
た。
大先輩より当時の惨状を直にお話しいただき、また貴重な資料を拝見させていただきました。
謹んで御礼申し上げます。

 大先輩の皆さま、ご子息の皆さま、地元の皆さまらのご尽力より、慰霊の灯は守られてきたとの
ことです。私はこのような言を申す立場でもなく、おこがましくも感じるのですが、本当にありがとう
ございます。

 この度は、平井一臣鹿児島大学法文学部長、M本 茂幸先輩、宮田 烈一郎先輩、宮崎 祐二先
輩に大変ご配慮いただきました。厚く御礼申し上げます。

七高(鹿児島大学)原爆学徒動員慰霊祭 白鳥公園 DSC03336 縮小.jpg

一力 料亭  七高(鹿児島大学)原爆学徒動員慰霊祭 白鳥公園 縮小・モザイク DSC_0027.jpg



コラム 息子のサッカー送別会 齢を重ねるほど要注意!

Vol.73 2015年8月8日

 息子(中三)の中体連(全国中学校体育大会)は、13年ぶりの県大会(初戦敗退)で幕を閉じた。

 今日は息子らの送別会であった。

 「お父さんサッカー」が企画されていた。

 

ゴール前に持ち込むも 縮小.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 (子供たちにご配慮いただき、)
 ゴール前に持ち込む!
 青シャツが私です (^o^)

 

1.jpg

 しかし(足が)届かず・・・。
 ご配慮いただいたのにスミマセンm(-_-)m


 「去年は5分だったよ。今年も5分くらい出ればいいっちゃない(ゲーム前の妻の言)」。
 と、と、ところが・・・
 ゲームは続く・・・(といっても20分・・・ (^_^;;
 炎天下、10分ハーフの試合(延べ20分の試合)に出場 (@_@).
 

 吹き出る汗。
 ハー、ハー、ゼイ、ゼイ、苦しい・・・。
 両腿の前面(大腿4頭筋)が割れるように痛い。 

  

しっかりストレッチ 縮小.jpg

 しっかりストレッチしておかないと・・・。


 息子らに配慮、いや手加減していただきました。

 配慮してもらっていたり、手加減してもらっていたり、そしてそれらの配慮や手加減で成り
立たせてもらったいる、って、
けっこうあるんじゃないでしょうか。

 齢を重ねるほど注意せないかんですね。

安倍総理挨拶 日本生産性本部 生産性運動60周年記念パーティ

2015年3月11日
3月2日、帝国ホテルにて開催された日本生産性本部「生産性運動60周年記念パーティ」
におきまして、安部首相に臨席を賜り挨拶をいただきました。
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg11371.html
※政府インターネットテレビ

Column 親父の肩車 隠されたカリキュラム

Vol.72 2015年3月1日

 昨晩のFMシアター(NHK)は
『かぞくのたまご かぞくって、いつから家族になるんだろう――?』。
 http://www.nhk.or.jp/audio/html_fm/fm2015006.html

 親父(齢80超)に肩車してもらっていたことを思い出した・・・(;−;)。
 肩に乗ると、見通しが格段によくなり、世の中が開けた。乗っている方(自分)が乗せている
方(親父)よりなぜか偉く、「あっちへ行け」「いやいやこっちだ」と指示できた。私のリーダー
シップの原体験は親父の肩車にあるのかもしれない。 

 息子(現在中二)をよく肩車した。親父が肩車してくれていたおかげだ。
 息子も子(私にとっては孫)を肩車するだろう。

箱根 肩車 縮小.jpg

 番組では、仏壇のろうそくの炎の消し方、得意な料理といったものを、主人公の婚約者が義父
(となる予定の者)からいつのまにか引き継いでいる様が、また主人公自身も実父から”親のあ
り方”を引き継ぐ準備をしてもらったいたことに気づく様が描かれていた。

 ことさらでなく、普通に、何気ない日常において、私たちは学習している。企業経営上におけ
る経営者、社員らも同じである。企業経営の現場においても、親父が私に肩車を教えてくれたよ
うに、教える側が、また当然のことながら教わる側も、学習について無意識であることも多く、
計画性をもってPDCAを回すなどはかなり困難と言わざるを得ない状況も多々である。

 ヒドゥン・カリキュラム(hidden curriculum、隠されたカリキュラム)のパワーは、良くも
悪くも、強烈だ。特別に教えなくても学び手はメキメキと勝手に学ぶ。逆に教えても教えてもこ
とごとく無に帰される。教える側はかなりの注意を払った方がいい。

 企業経営を支える人材育成において、もっと大きな視点でいえば、企業風土や戦略の変革・
実践において、「ヒドゥン・カリキュラムといかに対峙するか」は極めて重要な論点である。

ヒドゥン・カリキュラム(hidden curriculum、隠されたカリキュラム)
 学校でも正式のカリキュラムのほかに、どういうことが奨励されるかという、インフオーマル
で無意図的なヒドゥン・カリキュラムがあるわけです。たとえば、「自分の意見を堂々と述べる」
というのは建前としてはいいことのはずですが、先生に対して反対意見を堂々と述べるというの
は暗黙にまずいこととされるわけですね。「わからないことは何でも質問しなさい」と先生が言っ
ても、「授業中に粘って質問をするのは進行を妨げるのでよくない」という了解が暗黙裡にでき
ていたりします。
 市川伸一(2001)『学ぶ意欲の心理学』PHP研究所pp.45

【2015 2/28FMシアター あらすじ】
再婚家庭に育った浩平(37)は契約社員。小学生の息子を持つシングルマザーの正社員・千鶴
(36)と一年前から交際している。恋愛=再婚とは考えていない彼女は「先が分からない関係
に子供を巻き込みたくない」と、浩平と息子を会わせないようにしていた。だが、ある日、ばっ
たり二人は出会ってしまう…。自身の生い立ちから、「家族」を作るということに戸惑う浩平。
彼が自分なりの親子の繋がりを見つけ、やがて‘家族ごっこ’のような関係から一歩踏み出す姿
を通じて描く、新しい「家族」の在り方。
(出所:NHK「FMシアター かぞくのたまご かぞくって、いつから家族になるんだろう――?」
 http://www.nhk.or.jp/audio/html_fm/fm2015006.html 2015年3月1日 9:00)

記事 驚愕の合体!!! 空手五輪なるか???

空手の東京五輪競技入りへ全日本空手道連盟と極真会館が歴史的合体
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/othersports/367693/

格闘技通なら同意、共感いただける方もいらっしゃるんじゃないかと思いま
すが・・・、ちょっと、いえいえ、驚愕の、まさかの出来事!夢見てんじゃない
かと冷や汗すら・・・(^_^;; 。五輪入りはどうなるか???ですが、学生時代
に竹師範のもとhttp://www4.synapse.ne.jp/kyokushin/ カラテで鍛えられ
今の自分がある、と自覚している者といたしましては、淡い夢を抱いている
しだいでございます\(^o^)/

調査 ご協力のお願い『中手企業における人材育成の実態調査』

2015年2月10日

  一週間を乗り切り\(^o^)/、この週末は「他人様の」ではなく、「自分自身の」戦略を
考えます(^.^)。さて、トーマツ様をパートナーとされた中原淳先生の『中手企業におけ
る人材育成の実態調査』、ちょっと仰々しく申し上げますと、日本において中小企業
が果たしている役割・貢献などの点から、極めて有益なものだと思うのであります。
  趣旨に賛同の方、よろしければアンケートにご協力(ご回答、ご拡散)くださいm(_ _)m。
  ↓
Click! 
 http://www.nakahara-lab.net/blog/2015/02/post_2354.html
 中原淳
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 「中小企業における人材育成の実態調査」:調査へのご協力のお願い

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