オープンセミナー 研修総点検セミナー 関西生産性本部

木下登壇
詳細・申込 http://www.kpcnet.or.jp/seminar/index.php?mode=show&seq=1723&s_category=

●本セミナーでは、経営の視点にも立って、効果的な研修体系、研修プログラム を策定
  し、実施するためには何に留意し、どう取り組んでいくべきか等について学びます。
●豊富な経験と実績を有する講師が、研修の改善・変革に必要な基本事項を総ざらえし、
  実践的な事例も織り交ぜ解説します。

開 催 日 程 2017 年 1 月 19 日(木)10:00〜17:00

主催・会場  関西生産性本部会議室(大阪市北区中之島6−2−27 中之島センタービル28階)
               http://www.kpcnet.or.jp/access/

記事 中小企業等経営強化法に基づき「経営力向上計画」認定事例集を公表!

2016/10/11
本年7月1日に「中小企業等経営強化法」が施行。中小企業庁では、「中小企業等経営強化法」に基づき、「経営力向上計画」の認定を行った企業の中でも、経営力向上の取組として参考になる事例集を作成。
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kyoka/2016/161011kyoka.htm

学会報告 経営行動研究学会(2016/10/8)

経営行動研究学会 http://www.jam1991.org/  第101回研究部会にて
学会報告(自由論題報告)いたしました。  プログラム→http://www.jam1991.org/bukai101.pdf

報告テーマは、『ダイナミック・ケイパビリティ(以下、DC)に係わる先行研究の理論的考察』です。DCとは、「競争優位持続のために、資源ベース(経営資源、組織能力等)を意図的に創造、拡大、修正する能力」です。http://www.dhbr.net/articles/-/3068

経営行動研究学会(東洋大学20161008)

オープンセミナー 次世代経営者ビジネススクール

木下登壇 2017年6月15日(木),16日(金)『経営戦略・マーケティング』

主催:東京中小企業投資育成(株)
◆「次世代経営者ビジネススクール(第15期)」
パンフレット → https://www.sbic.co.jp/seminar/2017jisedai.pdf
・2017年1月〜11月に開講。これまで多くの投資先企業様から支持を獲得。
・経営理論・実践・成果の三位一体のプログラムと参加者の相互交流による経営者教育。
・過去300名以上の卒業生を輩出。多くの卒業生が社長や取締役などの経営幹部に就任、活躍。

セミナー 農業経営マネジメント力強化研修 右腕人材の確保・育成

木下登壇 2016年11月7日(月),8日(火)

主催:新潟県農林水産部地域農政推進課
開催要領 → http://www.niikaigi-ninaite.jp/PDF/kyouka.pdf
・農業を取り巻く環境が大きく変化。農業経営は今まで以上に複雑・高度化。
・経営者とともに組織の持続的発展に取り組む「右腕人材」の確保・育成が重要。

記事 ユニリーバのECベンチャー買収

2016/10/5

消費財の定期購入モデルが普及している。米国の髭剃り市場も同様。伝統的企業であるユニリーバは、2016年7月、ダラーシェーブクラブ(Dollar Shave Club)を10億ドルで買収。その背景と真意は何か。
http://www.dhbr.net/articles/-/4490

オープンセミナー 2016研修総点検セミナー 〜戦略の実行、競争優位の持続・向上〜

木下登壇

開催日程、詳細・申込
 @ 2016年 9月29日(木) 10:00〜17:00 → 好評にて終了。
      http://seminar.jpc-net.jp/detail/mcd/seminar008461.html
 A 2016年11月24日(木) 10:00〜17:00
      http://seminar.jpc-net.jp/detail/mcd/seminar008462.html

 ※@、Aは同じ内容です。ご都合に合わせてご参加ください。

課題解消ポイント
 ● 「戦略や競争力に役立つ研修を!」と言われても・・・。戦略、競争力って何だろう?
 ● 研修を見直したい。でも何から手をつければいいのか・・・。
 ● 研修での学びを仕事に活かして欲しい。でもその場限りだ・・・。
 ● 研修の効果について問われた。どのように答えればいいのだろう・・・。
 ● 研修に特段の問題は感じていないが、今一度、研修の基本は確認したい。

主催 日本生産性本部コンサルティング部 http://consul.jpc-net.jp/mc/

会場 日本生産性本部 セミナー室(生産性ビル)
     東京都渋谷区渋谷3-1-1 http://www.jpc-net.jp/others/shibuya.html

神の領域を走る 〜パタゴニア極限レース141km〜

Vol.80  2016年10月2日
http://www.nhk.or.jp/special/run/

「目標は完走だ」
「(今何と闘っていますか?)昔の自分とこれからの自分」
「限界は自分が思うよりずっと先にあるのだ」

映画『君の名は』

Vol.79  2016年10月2日
http://www.kiminona.com/index.html
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%9B%E3%81%AE%E5%90%8D%E3%81%AF%E3%80%82

「お前は誰だ?」
「よりあつまって形を作り、捻れて絡まって、ときには戻って、途切れ、またつながり。それがムスビ。それが時間」
「お前・・・いま夢見とるな?」

記事 新学習指導要領 アクティブ・ラーニング導入

2016年8月1日
4年後に実施される新たな学習指導要領について、文部科学省の審議会は、教員が一方的に教えるのでなく、子どもたちにグループで議論させて、みずから考える力を育てる「アクティブ・ラーニング」と呼ばれる新たな学習方法をすべての教科で取り入れる方針をまとめた。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160801/k10010616901000.html
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo0/toushin/1353440.htm

記事 IoTへの布石:ソフトバンクの英アーム買収

2016/7/18

ソフトバンクグループは半導体設計の英アーム・ホールディングスを買収する方向で最終調整(買収額3兆3000億円程度)。レバレッジ経営を加速。アーム社は携帯電話などモバイル機器向けに強い。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK18H19_Y6A710C1000000/
http://diamond.jp/articles/-/95972
http://markethack.net/archives/52015568.html

学会報告 日本マネジメント学会(2016年6月)

木下報告
日本マネジメント学会 http://nippon-management.jp/ 第73回全国研究大会(2016年6月17日(金)〜19日(日)にて学会報告(自由論題報告)させていただきました。 大会プログラム http://nippon-management.jp/pdf/program73.pdf

報告テーマは『ダイナミック・ケイパビリティ構築におけるミドルマネジメントの貢献』です。ダイナミック・ケイパビリティとは、「競争優位持続のために、資源ベース(経営資源、組織能力等)を意図的に創造、拡大、修正する能力」です。
http://www.dhbr.net/articles/-/3068

コメンテーターの先生などからアドバイスを頂戴し、視野を広げ(知の探索)、精錬(知の深化)いたすことができました。以降の研究を学術的に、実務的に、意義あるものといたす所存です。

20160619日本マネジメント学会写真(縮小).jpg

オープンセミナー マネジメント・ディスカバリー(MD)

木下登壇

詳細・お申込み
  https://jpc-management.jp/md/index.html

中原淳(東京大学准教授・経営学習論)テキスト執筆
  http://www.nakahara-lab.net/blog/

●管理職(マネジャー)になること / 成果をだすことが難しい今の時代には、「管理職のフォロー
  アップ教育」が必要です。
●「マネジメント・ディスカバリー」では、自分のマネジメント や職場を振り返り(リフレクショ
  ン/内省)つつ、マネジメントの原理原則を学びます。

開催日程
【2016年】
   第11回 6月23日(木)〜 24日(金)
   第12回 10月15日(土)〜 16日(日)
   第13回 11月10日(木)〜 11日(金)
【2017年】
   第14回 1月24日(火)〜 25日(水)
 ※各回とも前日(18:50スタート)に懇親会を兼ねたコミュニティワークショップを行います。

オープンセミナー サプリメントプログラム(MANAGEMENT DISCOVERY)

木下登壇

詳細・お申込み
 https://jpc-management.jp/sp/

中原淳(東京大学准教授・経営学習論)氏の
 http://www.nakahara-lab.net/blog/
著書「駆け出しマネジャーの成長論(中公新書ラクレ)」に基づくプログラム
 http://amazon.jp/dp/4121504933

●突然化・多様化・役割化など職場環境の激変により、これまで以上にマネジャーに「なる」こと
 は難しくなっています。
●これからマネジャーになろうとする方、マネジャーになったばかりの方に向け、マネジャーとは
 プレイヤーとどう異なるのか、マネジャーに「なる」ためにはどうすれば良いかを、ワークも交
 えながら一緒に考えていきます。

開催日程
【2016年】
   第 8回   6月  7日(火)13:00〜17:00
   第 9回   9月13日(火)13:00〜17:00
   第10回 11月28日(月)13:00〜17:00
【2017年】
   第11回   1月  7日(火)13:00〜17:00

コラム 渦中にいるとはそういうことなのだろう・・・

Vol.78  2016年7月23日

16の頃、大きな変化に彷徨った。
あれがなければ今はない。
28の頃、嵐に遭い難破した。
懐かしい。
35の頃、慣れ親しんだん地、縁、仕事を離れ必死だった。
すべてが杞憂であった。
47の時、かけがえのない人を失い、茫然自失の日々が続いた。
我を取り戻した。
52の今、新たなルーティンの構築で途方に暮れる日々が続く。
時が解決してくれる。
そうは思えない。
渦中にいるとはそういうことなのだろう。

コラム 何のために生きるのか

Vol.77 2016年6月7日

25,6の頃、新製品導入やチャネル(自動販売機)展開を任されていた。
右往左往する私へのSさんの眼差しは、いつも、優しかった。
今にして思えば、当時Sさんは大変な仕事を抱えてらっしゃった。
あれから25年余りの時を経た。
病の床に身を臥したとのことだったが、電話の声は気力旺盛であった。
何のために生きるのか。
この手の問いは時に精神を傷つける。
母の急逝を境に避けてきた。
星空を見上げた。
今日ぐらい問うてみてもいいっちゃないと、キーボー。
Sさんの声が聞こえた気がした。
ご冥福をお祈り申し上げます。

記事 中小企業庁 経営力向上のヒント〜中小企業のための会計活用の手引き〜

平成28年5月10日
経済産業省は、「中小企業の会計に関する基本要領」を活用して中小企業の経営課題を可視化するとともに、課題解決に向けた取り組みを後押しするため、「『経営力向上』のヒント〜中小企業のための『会計』活用の手引き〜」を作成しました。
http://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/kaikei/2016/160510kaikei.htm

コラム 自戒 Do or do not

Vol.76 2016年5月10日

Try not, Do or do not.  “やってみる”ではない、“やる”か“やらない”か。
There is no try.           “やってみる”はない。
by Yoda

記事 今後の教育改革に関する基本的考え方

2016年4月19日  一般社団法人 日本経済団体連合会

今後の教育改革に関する基本的考え方
−第3期教育振興基本計画の策定に向けて−
http://www.keidanren.or.jp/policy/2016/030.html

はじめに(基本的考え方の位置づけ)
T.現計画に関する全般的評価と次期計画への期待
U.次世代を担う人材に求められる素質、能力
V.求められる教育改革
 1.求められる素質・能力の育成に向けた教育内容・方法の改革
 2.イノベーションを起こしグローバル社会で活躍する人材の育成
 3.新たな教育課題に対応できる教員の確保・養成に向けた取り組み
 4.地域・学校・企業の連携・協働による地域活性化
 5.高校教育・大学入試・大学教育の一体的改革の推進
 6.教育投資・財源のあり方
W.企業に求められる取り組み
 1.企業と教育機関との連携による教育支援
 2.多様な人材が活躍するための職場環境の整備
終わりに
別紙

記事 平成28年度・新入社員のタイプは 「ドローン型」

  公益財団法人日本生産性本部の「職業のあり方研究会」(座長 ライズコーポレーショ
ン株式会社 代表取締役 岩間 夏樹)は、
平成28年度の新入社員のタイプを発表した。

  今年度の新入社員のタイプは「ドローン型」で、その特徴は下記の通り。
  強い風(就
職活動日程や経済状況などのめまぐるしい変化)にあおられたが、なんと
自律飛行を保ち、目標地点に着地(希望の内定を確保)できた者が多かった。
  さらなる技術革新(スキルアップ)によって、様々な場面での貢献が期待できる。
 内外ともに社会の転換期にあるため、世界を広く俯瞰できるようにな
ってほしい。
  なお夜間飛行(深夜残業)や目視外飛行は規制されており、ルー
ルを守った運用や使
用者の技量(ワークライフバランスへの配慮や適性の見
極め)も必要。

 ※詳細  http://activity.jpc-net.jp/detail/lrw/activity001472.html

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